探偵社ライフリサーチ
浮気問題・離婚問題の勝つ法則
■浮気問題に勝つ法則

浮気問題に直面している人にとって 辛い精神的苦痛の日々が続きます
殆どの場合 状況的に浮気をしている事はわかっている
時には 相手が何所の誰かもわかっている場合も少なくありません
しかし 浮気は終わらない・・・
なぜ終わらせることが出来ないか・・・?

又 絶対にやらないでください! 
感情的に相手にぶつかる事!
これは全てに 悪影響を及ぼします
大変ですが 冷静にじっと我慢して 準備を整えることが必要です

浮気問題に限らず 問題が発生した場合 解決する為には 
@問題の原因を知る
A原因に対しての対策を講じる
B再発防止策を考える
これを 浮気問題に当てはめると 解決の道も定まってくると思います

同じことの繰り返しをしていて 「幾ら言っても駄目!」 「煙に巻かれる!」
「離婚すると言われる!」「別れたといい 陰では交際が続いている!」等 色々なケースで 浮気は終わっていません
中には 「証拠でもあるのか!」と強く出られる人もいます

@問題の原因とは 浮気をしている実事です
浮気をやめさせられない理由として多いのは
・相手が浮気を認めない
・別れたという言葉を信じてしまう
・離婚話しを切り出され 何も言えなくなる
といった状態が多いです

A原因に対しての対策を講じる ですが普通の方は 相手に浮気しているでしょうと
話をしたりします 話しても上記の様な状態で 結局うやむやになります
ですから 浮気をやめさせたいなら@の原因をつぶしていく事です
・浮気を認めざる終えない証拠を持つ
・浮気の証拠をもとに 相手に慰謝料請求する
・別れたか別れていないかの事実確認をする
・離婚を怖がらない

上記 3点は 我々が行う浮気調査での確認になります
4点目の 離婚を怖がらないは 当事者本人様の気持ちの持ち方になります

B再発防止策を講じる これが大事です 同じ事を繰返させない為どうするか
・浮気の証拠を持って 浮気相手と話 今後一切交際はしないという誓約書等を交わす 
 その文面の中に もし約束を破った時の罰則も盛り込んでおく
・お互いに気まずい思いは 当初残りますので 自分から積極的に浮気の事は終わったと思い
 お互いの関係修復に努める

本当に解決する為には 浮気の証拠が必要です 
それも法的に通用する証拠=肉体関係の有無を証明できる事です 相手への慰謝料請求する場合もこれが必要です
あなたが 証拠と思っているものは 法的証拠にならないケースも少なくありません
そんな状態で 解決に乗り出せば より難しくなります
どんな時でも 解決への手順があります


■離婚問題に勝つ法則


離婚問題に直面した場合 自分が有利な立場になりたいのであれば 必要なものがあります
離婚の場合 
夫婦が婚姻生活を解消する原因が問題になります
浮気問題での事を話しますが 法的に言う 不貞行為という事になります
協議離婚で 全てにおいてお互いが納得いく状態が出来るのであれば そんな理由も関係なくお互いが離婚届にサインをすれば終わりですから 非常に簡単で早いです
しかし 一般的には離婚条件が折り合わず 難航し調停や裁判になるケースも少なくありません
そこで 結果的に不貞が原因の離婚であれば 不貞の証拠をつかむことが第一です
不貞行為の証拠を持つことが出来れば 離婚を拒む事も 離婚を有利に進める事も出来ます
不貞行為の証拠=御自分の保険になります
ですから この証拠を揃える事が必要になります
浮気相手への慰謝料請求にも証拠が必要です

ホームへ
Copyright(c) 1995 Life research . All Rights Reserved